三宅島

2011年6月 9日 (木)

メインイベント(三宅島遍之11)

 今回の三宅島行きのメインイベントはチャーター船によるカンムリウミスズメウォッチです。
 いよいよメインイベントのために船に乗り込みカンムリウミスズメが居る海域へ向かいます。
 FPさんゴイサギ君が出発と同時に船の先端部へ移動。何だろうと思ったらなんかポーズを決めて写真を撮っています。タイタニックごっこをしているのだったらキモいので二人まとめて舳先から突き落とす(ラストシーン演出の手伝い)ところですが、なんかワンピースごっこだそうです。決めポーズからするとアバラスタ遍っぽいので腕に大きく×(バツ印)を書いて欲しいところですが、家族に写真を見られたらとてもバツが悪い思いすると思うので、まあどっちでもいいや。

 船が小ぶりで鳥を探しながらゆっくり進むので外洋では大きく上下に揺れ、5分もしないうちにすっかり船酔いしてしまい、カンムリウミスズメがいる海域に着いた頃にはすっかりへろへろで写真どころではなくなっていました。
 カンムリウミスズメを見つけることはできましたが、運悪く僕がカメラをセットした場所からはちょうど船の手すりの影になり撮影はできません。カメラをセットしなおそうにも揺れるは船酔いで気持ち悪いわ、吐くのに忙しいわで上手くセットしなおすことができません。手持ちで撮影すべきだったのかもしれませんが、自由雲台が壊れていて三脚座と無理矢理針金で縛り付けてあったので外すこともできません。
 無理矢理三脚ごと持ち上げてせめて1枚でもとっ!


1105kanmuriumisuzume01

 なんか下の方にシミみたいなのが写ってますがこれがカンムリウミスズメです。
 ・・・カイツブリなのかオオバンなのかもわからないシミですけどカンムリウミスズメです、一応。カンムリウミスズメはこれを撮った後すぐに飛んでいってしまいました。
 このあと吐くだけ吐いて少し楽になりましたがカンムリウミスズメは現れず、もはやすっぱりあきらめるしかありません。
 その代わりというわけではありませんがカツオドリが船の周りをぐるぐると飛んでくれました。


1105katsuodori01

 かなり近くも飛んでくれましたが船が波で上下に揺れ、僕が船酔いで左右に揺れていたのでとても追えません。


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 岸壁で休憩中。


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 よく見ると左のコが痛々しく・・・


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2011年6月 2日 (木)

悩みどころ (三宅島遍之7)

 やたら賑やかな民宿オシドリ荘で宿泊し、翌朝4時過ぎからもぞもぞと行動を開始します。
 二日目は岬へ向かうウチヤマセンユウ捜索隊と大路池捜索隊の二班に分かれ行動します。ウチヤマセンニュウ捜索隊に加わり広々とした見通しのいい場所でカラスバトを探すか、大路池周辺のうっそうとした森でタネコマドリを探すか。カラスバトを撮るか、タネコマドリを撮るか。これはもう究極の選択です。少年時代に駄菓子屋で鉄腕アトムシール付の明治チョコを買うか、それとも鉄人28号人形付のおまけ付グリコを買うか、なけなしの20円を握りしめる心境でしたが悩んだ結果、大路池を選択しました。
 大路池近くの自販機でお茶を買おうとしたたくみみさん(鳥撮りしま専科?)鳥見夫さん(鳥見夫婦の旅日記)が遠くにヤツが居るところをさくっと発見。


1105karasubato01

 カラスバト。遠くにいました。できればもっと近くで見たかったのですが、島の人たちの話では三宅島で見られる鳥の中でたぶん一番難しい鳥だとか。贅沢は言いますまい。
 これで鉄人カラスバトは押さえたので、次は鉄腕タネコマドリを目指します。


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2011年6月 1日 (水)

大サービス外(三宅島遍之6)

 あまり大きく撮った物ばかりだと、かえってどんな鳥なのかわからなくなってしまうので、アカコッコの大サービス外だった写真を。


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 と言っても近いといやあ近いです。
 気配を押さえて小さく構えていればかなり近づいてきますが、こちらが近づこうとしたりするとあっという間にどこかに消えてしまいます。


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 F4のiso1600でSS1/80です。現像でプラス補正しました。かなり暗いです。
 葉っぱの陰から出たり入ったり。
 アップ写真だと大きさがわかりづらいというか、大きな鳥だと思ってしまいますがそれほど大きいというわけではありません。

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2011年5月31日 (火)

大サービス?(三宅島遍之5)

 昼になったので昼食をとりに。ついでに壊れた自由雲台にレンズを固定するために雑貨屋で針金を探します。雑貨屋には針金が売っておらず、建材屋でかうことに。(もう少しで100m巻を買うはめになりそうでした)
 ついでにビニールテープも買ってアカコッコ館へ。アカコッコ館の周りの薄暗い林の中で文字通りアカコッコを探します。
 一同はアカコッコ館の水場観察スペース(有料)へ。へそ曲りな僕はアカコッコ館へ入らず外をうろうろして探します。
 なぜか大サービスなコが出てきてくれてものすごく近くで見ることができました。


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 というか近すぎる!


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 アカコッコ館の屋根から見下ろす感じ。


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 こちらは女の子?


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 枯れ木に登って。


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 声はアカハラそっくりです。
 しかし近すぎて、写真としてはよろしくない感じのモノばかりになってしまいました。


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2011年5月27日 (金)

見つけてしまった(三宅島遍之4)

 イイジマムシクイとオーストンヤマガラを一生懸命追いかけているあいだに、モスケミソサザイとタネコマドリが出てきたというのでとりあえずモスケさんをと待ち構えておりました。


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 軽やかなステップで現れたモスケミソサザイ。
 咥えているのは巣材です。実は観察中に偶然営巣場所らしきを見つけてしまいました。
 とりあえず皆、モスケミソサザイの様子だけ観察し、営巣場所らしきは覗かずに引き上げました。

 三宅島とは別の話となりますが、FPさんが鳥見による心無い行為を取り上げた記事をアップしておられるので勝手ながらリンクさせていただきます。鳥見をする人、興味をもっておられる方には読んで欲しいかと思います。

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2011年5月26日 (木)

一番見たかった鳥 (三宅島遍之3)

 神社での鳥見が続きます。
 実は三宅島行きで出発前から一番興味を持っていたのがオーストンヤマガラなのでした。
 なぜ? と聞かれると答えられないのですけど。


1105ohsutonyamagara01

 かなり近くにでてくれて嬉しかったのですがちょっと近すぎです。
 その姿はヤマガラですが顔までオレンジが入っていてぱっと見全く別の鳥にも見えてしまいます。

 顔の色はよく見るとオレンジと言うより日焼けしすぎのようにも見えます。
 松崎しげるに見えてきます。 


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2011年5月25日 (水)

イイジマさん (三宅島遍之2)

 ウチヤマセンニュウのさえずりも聞こえなくなり日も高くなってきたので、ウチヤマセンニュウ探索をいったん切り上げ島内を移動します。後ろ髪引かれる人が3人いたようですが、そんなうしろ髪ひかれ隊は放っておくとして次は島内の神社で鳥見です。(時の河を越え 遙か遠い大陸目指して♪)
 盛んにイイジマムシクイが囀っていましたが、高い木の枝をひょいひょい移動していてなかなかとらえられません。イイジマさんはウチヤマ君と違い島内のあちこちに居るし、わりと近くにも来てくれるのですが、動きが速く居る場所が高い位置ばかりでした。
 数少ないチャンスをモノにしようと壊れた自由雲台(不自由雲台とFPさん鳥見夫さんに後で命名された)とレンズ座を握りしめ頑張ります。薄暗い森の中なので手持ちは無理です。

 鳥を見つける→壊れた雲台にレンズ座を引っ掛けるようにして乗せる→固定できないから左手で雲台とレンズ座を一緒に握る→鳥をファインダーに入れる→シャッターボタンを押す(ただしそっと押さないとバランスを崩してレンズを支えきれなくなる)

 なんかの拷問ですかこれ?

 
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 まあなんとか低い位置に出てくれたところを。


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 こっちは二日目に大路池で。

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2011年5月24日 (火)

いきなり徴収されました(三宅島遍之1)

 三宅島に朝5時頃到着。宿泊予定の宿でレンタカーを借り早速鳥見に出発。三宅島にはゴイサギ君と鳥見夫さんが昨年来ているので二人の案内で鳥見です。まずは岬へ。
 岬の駐車場に車を止めて降りるといきなり大騒ぎ。駐車場の脇すぐにウチヤマセンニュウが出てきているじゃありませんか。みんな慌ててカメラをセットします。むろん僕もです。
 レンズを出してカメラを装着して三脚に、三脚に・・・
 あれ?
 あれ?
 あれ?
 三脚にセットできない?

 雲台が壊れてる-!?

 三宅島に到着して、まだ1枚も撮っていないのに雲台が壊れてるー!

1105ikenie01
 (自宅に帰ってから撮影)

 自由雲台が使う前からポックリ割れてました。
 何もできないうちにウチヤマセンニュウは何処かへ・・・。

 ああ、これはあれ。いつものあれ。
 生け贄ですよね。
 でも神様。
 1枚も撮ってないうちから撮影機材を徴収するのはやり過ぎじゃありませんか!?

 三脚が使えないなら手持ち撮影すればいいじゃない。

 無理!
 カメラとレンズで6kgよ!?
 僕みたいなもやしっ子には無理!(耐荷重5kg)
 仕方がないのでレンズ座を壊れた自由雲台の上に乗せ、左手でその部分を握りしめ、人間クイックシューとして撮影です。早くも敗北感を漂わせながら、大ハンデを背負いつつウチヤマセンニュウを探します。
 風が強くてなかなか出てきてくれない上に、すばやく安定してレンズを向けられないのでどんどんチャンスを逃します。
 それでも何とか頑張りました。


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1105uchiyamasennyuu02

 もうほんと、生け贄は勘弁してください。

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2011年5月23日 (月)

三宅島行

 5月14~15日と三宅島へ行ってきました。


1105isohiyodori01
 (三宅島産イソヒヨドリ)


 天気は快晴で、むしろ天気がよすぎるくらいでした。後日写真は順に掲載していくとして、ご同道させていただいたメンバーには遅れながらもこの場でお礼を申し上げたいと思います。
 三宅島行のメンバーを紹介すると

ゴイサギ君(鳥見魂)
 今回の幹事。詳しく紹介すると彼が傷つくかもしれないので省略します。

東雲君(四五六荘)
 もう、今更なんで紹介は省略します。

鳥見夫さん(鳥見夫婦の旅日記)
 今回初めてお会いしました。デジスコ使いです。最近blog記事で鳥よりも料理がらみの写真が多いせいかみんなから「肉」と呼ばれていましたがご本人は痩せ形のちょっといい男です。なんか徳永英明に似てるなと。三宅島は二回目で、前回の三宅島はずっと雨で悲惨な思いをしたらしくとてもレイニーブルーだったらしい。

鳥好きのフィナンシャルプランナーさん(鳥好きFPのつれづれ日記)
 通称「FP」さん。前回の関東行きでもお世話になりました。みんなから普通に「FPさん」とは呼ばれずに「FP的な人」と呼ばれていた。何かタブー的な扱いを受けなきゃならないことでもしたんでしょうか? 声が大きく押しも強そうな人なんですが実は気遣いの人。前回の関東でも「大丈夫ですか?」と気遣いの声を何度かかけてもらいました。わりとファンキーな発言も多いのですがなんか「鳥頭’sになりたがっている」とか「鳥頭’s関東を作ろうとしている」なんていうたれ込みがあったんですけどFPさん、あの、大丈夫ですか?(頭が)

chikumatori-2さん(野鳥の日記)
 お会いするのは三回目。鳥運の泉で水浴びをしてきたかのような御仁です。詳しく紹介するとやっかみ文になりかねないので少しだけ書くと、今回の最年長で船酔いの心配をしていたわりには船の上で一番アグレッシブでした。船上での後ろ姿は鳥見人ではなく「世界を釣る男」っぽかったです。実際には世界は釣れませんがその鳥運にみんなが釣られてchikumatori-2さんの後ろを行ったり来たり。

たくみみさん(鳥撮りしま専科?)
 最近何度か一緒に鳥見をさせてもらっている「16cmラブ」を公称する小さな鳥愛好家。ヒタキ科の鳥のごとくつぶらな瞳の持ち主。今回のメンツでもっともユニークなキャラクター。宿に着くなり「デジスコッコッコ♪ デジスコッコッコ♪」と楽しんごの物まねをしながら個室に入って行ったので、同室の鳥見夫さんが夜中にラブ注入されたんじゃないかとちょっと心配・・・とかいいつつも人事なのでわりとどうでもいい。

川瀬水輝さん(ほぼ週刊とりんちゅ♪)
 最近何度か一緒に鳥見をさせてもらっているカワセミ好きな人。いつも控えめな口調と穏やかなしゃべり口。今回お会いしたときになんかやつれた感じがしたので体調でも悪いのかと思ったのですが、帰りの車でずっとゴイサギ君と「ターン∀ガンダム」のDVDを一生懸命見ていた(総集編を見ながら「話が繋がってきましたよ」とうれしそうだった)ので、うん、まあ、どうでもいいや。川瀬さんが三脚の石突を落とすと僕が拾う。川瀬さんが舟券を落とすと僕が拾う。でも僕が三脚の石突を落としても誰も拾ってくれなかった。
 ('゚ω゚`)

N_BIRDERさん(N_BIRDERの野鳥blog -麻布大学野鳥研OB-)
 今回のメンツはほとんどアメブロガーなんですけどN_BIRDERさんはエキサイトブログ。どういうつながりからゴイサギ君がN_BIRDERさんを誘うことができたのかは不明ですが「よくN_BIRDERさんを引っ張り出せたな」と何人かから言われていた、ご本人は不本意かもしれませんが今回のメンツの中でもっとも注目を浴びていた人。そんなN_BIRDERさんがどういう人なのかみな興味津々だったようですが寡黙な人です。鳥と技術的な話題以外の雑談といったら「家族からは(鳥見に出かけてばかりのことについては)あきらめられていますから・・・」くらい。あ、これも鳥の話題か。笑うときはにんまり笑う。藤子不二雄A先生に似顔絵を描いてもらったらバチピンきそうですが実際は裏表なさそうな人で真面目というか一本気というか、今回のメンツで鳥見に対して一番真摯な人だったのではないかと思います。もう島で借りた移動用のレンタカーを降りた瞬間からスイッチが入ってるというか、移動のためにレンタカーに乗るときも乗った瞬間からスイッチが次の鳥見に向かって切り替わってるというか。運転手が「最後に荷物を下ろしたヤツはちゃんと荷台のドア閉めろよ!」とか「最後に乗った人はドアをすぐに閉めてくださいよ!」とか怒ってましたけど。
 N_BIRDERさん、・・・ひょっとしてトイレの鍵とかよく掛け忘れたりするタイプじゃありませんか?

囲竹士((秣)隙間産業)
 たぶん、今回のメンツでは一番影が薄かったんじゃないかな? 今回のメンツの何人かからはすでに「あれ? だれだこいつ」って思われてると思う。今回の三宅島行の主目的はカンムリウミスズメだったんですが、船酔いで吐いていたら撮り損ねました。いろんな意味で残念な男です。


 ・・・と、まあ異常のではなく以上の顔ぶれで三宅島行ってきました。
 あんまりいろいろ書くと、最後の別れ際に笑顔で手を振りながら「また会いましょう!」と挨拶したのに、「また会いましょう(法廷で)」となってしまう(笑顔で)のでまあ、紹介は軽くこのくらいで閉めておきたいと思います。

 しかしすごいメンツですよね。東京竹橋からフェリーに乗るとき、「この顔ぶれ、実は島流しなんじゃないか」って思いましたもん(裏で奥様連合が糸を引いている)。
 chikumatori-2さんとN_BIRDERさんの二人がならんで歩くと画像データーが重いのか画面(視界)がちょっとチラついて見える気がしたり。
 このフェリーが沈んだらアメブロのサーバーがかなり軽くなるんじゃないかなとか思ったり。
 宿で同室の東雲君に「充電器を差そうと思ったらコンセントの空きが一口しかないよ」と言ったら、「テレビを見なくていいからテレビのコンセント抜いて使えば一口ずつ使えるよ」と言いつつ東雲君が空いていたコンセントに(東雲君の)カメラの充電器を差し、テレビのコンセントを抜いてそこに(東雲君の)携帯の充電器を差して使っちゃったり。
 えー、とても楽しい二日間でした。皆様にはお礼の言葉しかありません。


 ・・・いろいろ書いたけど、また誘ってください・・・ね?

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